ALC建物の施工事例を紹介します。
| 愛知県名古屋市で施工しました『10年保証にこだわった』外壁塗装 | ||
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| 施工前 | 施工後 | |
| 20年目での外壁塗装 ALC造2階建 費用:150万円 仕様:遮熱防水塗料 | ||
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ALCのジョイント部やサッシ周りのシーリングが劣化しますと漏水の危険がありますので、しっかりとしたシーリング工事が必要になります。使用するシーリングはシーリング汚染がないノンブリードタイプで耐久性のある2成分形ウレタンシーリングにて仕上げていきます。外壁塗装に使用したアステックペイントは、外壁用防水塗料で660%以上の伸縮率があります。この伸び縮みする性質により、建物の動きやひび割れに塗膜が追随し、水が浸入する隙間を作りません。また、一般的な弾性塗料と違い、その伸縮性を長期間維持することができます。いつまでも雨漏れのなり建物を維持できます。 この建物の詳しい施工説明、お客様の声、ワンポイントアドバイスはこちらをクリックしてください。 |
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| 愛知県豊田市で施工しました『シーリングにこだわった』外壁塗装 | ||
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| 施工前 | 施工後 | |
| 11年目での外壁塗装 ALC造2階建 費用:80万円 仕様:シリコン塗料 | ||
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ALC板を守るに一番重要なのはジョイント部のシーリングになります。シーリングの役割はジョイントから漏水を防ぐことと建物の挙動によるALCの割れを防ぎます。新築時に施工されているシーリング材は年数が経ち、痩せてきますので撤去するほどシーリングの厚みがない場合がほとんどです。ALC建物1回目の塗替え工事時のシーリングは既設シーリングを撤去せず、その上から重ねて施工する増し打ちシーリングで行う場合は多くなります。増し打ちシーリングでも充分厚みを確保できますので次回の塗替えまで建物をしっかり守ってくれます。 この建物の詳しい施工説明、お客様の声、ワンポイントアドバイスはこちらをクリックしてください。 |
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| 愛知県甚目寺町で施工しました『遮熱塗装にこだわった』外壁塗装 | ||
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| 施工前 | 施工後 | |
| 16年目での外壁塗装 ALC造2階建 費用:157万円 仕様:フッソ塗料 | ||
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遮熱塗料を屋根に塗ることで夏場の室内温度上昇を抑え冷房費を低減できます。また、冬場は夏場に比べ平均日射量が約1/3になり室内温度にはほとんど影響せず暖房費を高くすることはありません。弊社で使用する遮熱塗料はオーストラリアで生産された「アステックペイント社」のものを使用し、国内メーカーの遮熱塗料にくらべても性能は非常に優秀です。また選べる色も44色もあり、今回使用した遮熱塗料もオレンジ色を使い暖かい屋根に仕上がっております。 この建物の詳しい施工説明、お客様の声、ワンポイントアドバイスはこちらをクリックしてください。 |
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| 愛知県名古屋市で施工しました『シーリングにこだわった』外壁塗装 | ||
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| 施工前 | 施工後 | |
| 15年目での外壁塗装 ALC造2階建 費用:120万円 仕様:フッソ塗料 | ||
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外壁がALC造りの建物を塗装する場合は、まずはALCとALCのジョイント部やサッシ周りのシーリング工事をノンブリードタイプのウレタンシーリングにて行ないます。1回目の塗替えであれば新築時のシーリングが劣化して痩せてしまっているのでシーリングを撤去せずに増し打ちにて施工する工法が多いです。シーリングを撤去するかしないかの判断はシーリングが風化するぐらい痛んでいる場合や新しく施工するシーリングの厚みが確保できない場合は撤去する工法を選択いたします。シーリング工事を行ないませんとALCが割れてしまったり、漏水の原因になってしまします。シーリング工事を行った後は耐久年数15年の最上級塗料フッソ樹脂塗料にて仕上げました。 この建物の詳しい施工説明、お客様の声、ワンポイントアドバイスはこちらをクリックしてください。 |
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| 愛知県名古屋市で施工しました『シーリングにこだわった』外壁塗装 | ||
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| 施工前 | 施工後 | |
| 20年目での外壁塗装 ALC造2階建 費用:142万円 仕様:フッソ塗料 | ||
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外壁ALCに発生したひび割れはカッターでUカットした上でシーリングを充填し、下地調整材にてひび割れが目立たないようにパターン調整を行ないました。ALCジョイント部には全てノンブリードタイプのシーリング材にて施工しました。外壁仕上げには防水性能の高いシリコン樹脂単層弾性にて使用しました。屋根は非常に防水性能と遮熱効果の高いアステックペイント社の塗料にて仕上げましたので、漏水も止まり室内温度の低下も実現いたしました。 この建物の詳しい施工説明、お客様の声、ワンポイントアドバイスはこちらをクリックしてください。 |
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| 愛知県名古屋市で施工しました『樋取替えにこだわった』外壁塗装 | ||
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| 施工前 | 施工後 | |
| 22年目での外壁塗装 ALC造2階建 費用:115万円 仕様:シリコン塗料 | ||
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ALC造りの建物でしたので、ジョイント部はしっかりシーリング工事を行った上で塗装工事を行いました。また傷んだ樋を全て取り替えました。 この建物の詳しい施工説明、お客様の声、ワンポイントアドバイスはこちらをクリックしてください。 |
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| 愛知県名古屋市で施工しました『シーリングにこだわった』外壁塗装 | ||
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| 施工前 | 施工後 | |
| 16年目での外壁塗装 ALC造3階建 費用:150万円 仕様:フッソ塗料 | ||
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外壁の雨漏れに悩まされていましたので、防水塗装に重点をおいて施工いたしました。サッシ周り、ALCジョイント部の劣化したシーリングは全て撤去し、新しくシーリングを打ち直し、雨水の浸入を防ぐ工事を行いました。塗装する下塗りには弾性力のあるものを使用し、さらに厚付けする工法で防水性能を高めました。上塗りには最高級塗料「フッソ樹脂塗装」を使用し、15年以上の耐久性を持たせました。 この建物の詳しい施工説明、お客様の声、ワンポイントアドバイスはこちらをクリックしてください。 |
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| 愛知県津島市で施工しました『シーリングにこだわった』外壁塗装 | ||
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| 施工前 | 施工後 | |
| 築16年目での外壁塗装工事 ALC造3階建 費用:150万円 仕様:シリコン塗料 | ||
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ALC板のジョイント部シーリング劣化が著しく漏水の原因になっていたのでALC板のジョイント部にはコーキング全面処理をした上で弾性系の材料にて仕上げました。施工前の青系外壁から施工後は温かみのあるベージュ系外壁に変身し、お客様も喜ばれておりました。建物も守る塗装だけではなく、建物のイメージも一新しお客様に喜ばれるご提案をさせて頂きました。 この建物の詳しい施工説明、お客様の声、ワンポイントアドバイスはこちらをクリックしてください。 |
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目的別施工事例
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