豊田市某様邸の『シーリングにこだわった』外壁塗装工事
| 費用 | 80万円 | 工期 | 10日間 | メーカー名 | ALC造 | 仕様 | 外壁:シリコン塗料 |
リフォーム前
■お客様のご要望
漏水による軒天破損の相談で電話を頂きましたが、屋根部分の問題を指摘し建築会社に直して頂きました。リフォーム後
■リフォームの概要
ALC板を守るに一番重要なのはジョイント部のシーリングになります。シーリングの役割はジョイントから漏水を防ぐことと建物の挙動によるALCの割れを防ぎます。新築時に施工されているシーリング材は年数が経ち、痩せてきますので撤去するほどシーリングの厚みがない場合がほとんどです。ALC建物1回目の塗替え工事時のシーリングは既設シーリングを撤去せず、その上から重ねて施工する増し打ちシーリングで行う場合は多くなります。増し打ちシーリングでも充分厚みを確保できますので次回の塗替えまで建物をしっかり守ってくれます。リフォームの詳細
施工写真(画像をクリックしますと拡大写真が見られます)
【担当者の声】
適切な下地補修を行えば長持ちする住宅になります。けして良い塗料だけを使えばよいというものではないのです。
【お客様の声】
ホームページで詳しく工事内容が紹介されていたので安心できた。日々の連絡、終日の職人のあいさつが徹底されており安心できた。アイセイ堂さんに家を見ていただき、アドバイスしていただいたおかげで屋根と軒天は家を建てた住宅メーカーさんに直してもらうことができました。
1.工事内容の説明:良かった
2.工事金額:普通
3.工事内容:満足な仕上がりでした
4.工事中の近隣配慮、安全管理:普通
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